コーヒーを美味しく淹れたい!どんな時も!#0

しゃべるコーヒープレスイラスト

ども!プレスです。既に、3回も掲載が済んだ後だけど・・・実は1回目の前に、この話題があったんだよね!笑 

スヤ子も後で入れ忘れた!って思ったみたい。笑 まあ、事実上の初回なので『0回目』って感じかな。最初は何を描いてたんだろう。読んでみてくださいね〜。


 

こんにちは、茶谷順子です。これをお読みのあなた、コーヒーはお好きでしょうか?

私は、好きです。長年コーヒー屋さんで働いてたので、ご飯とお味噌汁くらい、あるのが当たり前の存在です。でも、どこでも美味しく淹れられるグッズがない時もありますね。個人的にはカップオンタイプのコーヒーがもったいないなあと、最近感じてます。

 

それぞれは、すごく便利な存在なのに。

ポットでドリップするイラスト

湯沸かしポットとパック。両方ともすごく便利なのに、相性はイマイチ。

何が気に入らないかって、ポットではお湯が細く出せないのが一番気になります。ドリップは、細いお湯をゆっくり注ぐのが大事だから、だばばって出てくるのはドリップ にとって、天敵です。(自論)

それと、ポットから出せる湯量をあらかじめ「〇〇cc」って設定できるといいのにな。カップのサイズまで入れようとするから、薄かったり、雑味が出そうです。一定量で入れないとせっかくのコーヒーを良い状態で抽出できないのが悔しいんです。まあ、最近は、いろいろ改善されてる商品もあるらしいので、あまり神経質にはならないようにしようっと。

 

実際、「ドリップ用」ボタンがあるポットもあって、それを見つけた時、嬉しかったです。メーカーさんも、色んな需要に応えるべく日々、面白い機能を加えてくれてるんだろうな〜。

蓋が外せれば、結構いい感じ!

以前オフィスで働いていたとき、ポットの蓋が外せたので、丸ごと外して、ゆっくり注いで淹れてみました。いい感じに入りました。お湯を、自分好みの細さで淹れられて満足でした。

 

喫茶店でも自宅でもない場所ですが、お客さんに入れるときは、美味しく淹れたいですもんね。相手は気にしてないかもしれないけど!

 

ポットから上手にドリップするイラスト

 

美味しいコーヒーが入ると、飲む側も、淹れる側も幸せです。

 

イラストもそうです。簡単に思えますけど、使い慣れた素材があるから、楽しくイメージに近いものが描けるんですよね。

 

でも、そうじゃない時でも、可能な限り楽しんでもらえるように描きたい。な!

 


最初は本当に短いねえ。それにしても、スヤ子はどこでもコーヒーに小さなこだわりがあるんだね。仕事もそれくらいちゃんとしてたのか、今度聞いてみよ。ではでは、また次回〜。

 

このブログは、茶谷順子の2017年4月4日付けBLOGの転載です。

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